AUTHOR

kobayashi

  • 2025年4月1日
  • 2025年9月15日

ナイスバイクガイ! ヤマハ発動機 設楽元文新社長の華麗なライディングフォームを見た

ヤマハの設楽元文新社長がブースに現れた! モーターサイクルショー2025東京会場ヤマハ発動機ブースで取材中、ひとりのオジサンが立入禁止のはずの展示台に上がって、あろうことかYZF-R9に跨がろうとしています。 あーあ、誰かに怒られちゃうんじゃないかな […]

  • 2025年3月19日

ルノー5(サンク)ターボがインホイールモーターのBEVで復活、2027年に1980台の限定発売

先祖が1980年に登場したのにちなんで1980台の限定販売 1980年、WRC世界ラリー選手権を目指し、大衆車のルノー5(サンク)のリヤシートにターボエンジンをある意味無理やり突っ込んで登場したのが伝説的なルノー5ターボです。 そのエンジンレイアウト […]

  • 2025年3月5日
  • 2025年12月12日

いわゆる出会い系!? マツダ・ロードスターの楽しみを深めて広める「ロードスターエクスペリエンス」

ロードスター乗りによるロードスター乗りのための出会いの場 日本はもちろん、世界中に愛好家の多いマツダロードスター。 1989年にユーノスロードスターとしてデビューし、2000年5月には「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一(531,890 […]

  • 2025年3月4日
  • 2025年9月16日

イマドキFRの直6を作ってくれるマツダに感謝しか無い! マツダCX-60はマイナーチェンジで正常進化しホッとした。

チャレンジを忘れないマツダがまたやっちまった!のか? マツダの次世代を代表すべく2022年にデビューしたCX-60ですが、その当時は正直言って、自動車専門メディアからはだいぶ辛口の意見が大量発生していました。 CX-60はデビュー時に、新開発の直6エ […]

  • 2025年2月27日
  • 2025年9月16日

日本人唯一のサファリラリー優勝者が手にしたトロフィーはサイの置物! チーム「Castrol with TEIN」が復活カストロールカラーで参戦を表明

日本唯一のサファリ優勝者を導いたのはカストロールカラーのST185セリカだった カストロールと聞いて、何を思い出しますか? 僕なんかはST185セリカGT-FOURのラリーカーのカラーリング「カストロールカラー」がピンと思い浮かびます。 「私をスキー […]

  • 2025年2月16日
  • 2025年9月16日

マツダ好きでも知らないかも?「MAZDA TRANS AOYAMA」にマニアックなエンブレムがあった!

入場無料で誰でもぶらりと行ける「マツダトランスアオヤマ」 マツダが、「ブランド体感施設」という「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス アオヤマ)」を、2月6日(木)にオープンしたとのことで行ってきました。 場所は港区南青山、ホンダ青 […]

  • 2025年1月29日
  • 2025年10月11日

ソニー・ホンダモビリティの「AFEELA 1(アフィーラワン)」を銀座ソニーパークで見てきました

■日本でもまもなく予約開始、2026年にデリバリー開始 2025年1月26日グランドオープンのGinza Sony Park(銀座ソニーパーク)5階屋上に、ソニー・ホンダモビリティ株式会社の「AFEELA 1(アフィーラワン)」が展示されているという […]

  • 2025年1月20日
  • 2025年9月16日

心臓にヤマハ発動機の「Electric Engine」を持つケータハムプロジェクトVは1500万円〜【東京オートサロン】

  燃料がガソリンだろうがディーゼルだろうが、電気で走ろうがたとえ空気で走ろうが、思い通りに走る、気持ちよく走れるという人間の感性と車の素性は一定の原則のようなものがあります。 それに、カッコいいかどうかも、黄金比のように、地球上の色々な場 […]

>慌てない乗り物情報「henshusha.com」

慌てない乗り物情報「henshusha.com」

最新情報をいち早くお届けするのではなく、気になる情報をじっくりと私見を交えてお届けするのが「henshusha.com」です。
疲れたときに読んでほっこりするのを目指しています。

CTR IMG