- 2026年3月2日
- 2026年3月18日
「CN燃料」を燃やす「ICEV」となってもハイブリッドは必須【自動車のCN化-その真実 全てBEVになる日は来ないvol.04】
「内燃機関自動車全面禁止」は転換ムードへ 「カーボン・ニュートラル(CN)液体炭化水素燃料」を燃やす内燃機関(Internal Combustion Engine)で走る車両、すなわちICEVが当面の方向だと考えた私は、「CN燃料の合成・その量産化」 […]
「内燃機関自動車全面禁止」は転換ムードへ 「カーボン・ニュートラル(CN)液体炭化水素燃料」を燃やす内燃機関(Internal Combustion Engine)で走る車両、すなわちICEVが当面の方向だと考えた私は、「CN燃料の合成・その量産化」 […]
「カーボンニュートラル」の考え方とは? でもそこでもう少し考えを巡らせます。なぜ内燃機関を排除しないといけないのだろう? そこで燃焼させる燃料、これまでは化石燃料、地中に固定されていた炭素を掘り出した原油を精製したものなので、使った分だけ二酸化炭素が […]
自動車はいずれEVに移行するものなのか? 私自身、自動車はいずれ「EV」に移行する、せざるをえない、と考えていました。最近のように「地球温暖化抑止」のために「自動車は二酸化炭素を排出しないものに」という雰囲気が世間一般を覆うようになる、ずいぶん前から […]
「そろそろ、デンキジドーシャに買い替えた方がいいんでしょうか?」 はじめに…… 新しい(ものだけではないか…)クルマに乗って”味見“をする。その体感と、エンジニアリングを重ね合わせて、考え、語る。そんなことを、もう何十年にもわたって続けてきました。ざ […]
この記事はMotorFanに掲載された記事(https://motor-fan.jp/article/1366560/)のアーカイブです。 なぜヤマハは“曲がる楽しさ”を研究するのか? 後輪操舵「TRICERA」に宿る“鍛錬の娯楽化”という哲学 20 […]
この記事は小林和久が執筆した記事<https://motor-fan.jp/article/1366943/>をアーカイブしたものです。 水素エンジンを初めて運転してわかった“決定的な違い”なぜヤマハは水素を燃やす?EV一択じゃない理由とは? 圧倒的 […]
スーパーフォーミュラ 2025年第10・11・12戦 第24回JAF鈴鹿グランプリspotter guide ■レース距離 第11戦<11/22(土)PM> 156.789km (鈴鹿サーキット 5.807km×27周・14時30分スタ […]
スーパーフォーミュラ 2025年第9・10戦 富士スピードウェイ ‘Spotter Guide’ ■レース距離 第9戦<10/13(土)> 164.268km (富士スピードウェイ 4.563km×36周) 第10戦& […]
ヤマハの海外開拓部隊「OMDO」とは? 世界140の国と地域が相手のダイナミックな仕事に迫る! 日本のモビリティメーカーは古くから海外市場を重視し、世界各地で日本製の乗り物が活躍している。その中でもヤマハ発動機は特に海外展開に積極的で、通常の営業部門 […]
【意外な事実】マツダ「コスモスポーツ」は世界初のロータリーエンジン搭載車じゃなかった! では世界初のロータリー搭載車って? ロータリーエンジンの発明者はドイツのF・ヴァンケル博士 ロータリーエンジンと言えば、長い間スポーツカーのためのエンジン、という […]