- 2025年4月15日
- 2026年4月5日
ジウジアーロは日本をどう見てきたか? オートモビルカウンシルで語った意外な美しさの表現方法
車界の神様が目の前に降臨! 子供の頃、ロータス・エスプリがめちゃくちゃカッコイイと思った。 どうやらジウジアーロという人がデザインしたんだということがわかった。 それからカーデザイナーというのが存在するのだと意識するようになり、ジウジアーロさんの作品 […]
車界の神様が目の前に降臨! 子供の頃、ロータス・エスプリがめちゃくちゃカッコイイと思った。 どうやらジウジアーロという人がデザインしたんだということがわかった。 それからカーデザイナーというのが存在するのだと意識するようになり、ジウジアーロさんの作品 […]
ヤマハの設楽元文新社長がブースに現れた! モーターサイクルショー2025東京会場ヤマハ発動機ブースで取材中、ひとりのオジサンが立入禁止のはずの展示台に上がって、あろうことかYZF-R9に跨がろうとしています。 あーあ、誰かに怒られちゃうんじゃないかな […]
先祖が1980年に登場したのにちなんで1980台の限定販売 1980年、WRC世界ラリー選手権を目指し、大衆車のルノー5(サンク)のリヤシートにターボエンジンをある意味無理やり突っ込んで登場したのが伝説的なルノー5ターボです。 そのエンジンレイアウト […]
スーパーフォーミュラ 2025年第1・2戦 spotter guide レースフォーマット ■レース距離:第1戦<3/8(土)> 156.789km (鈴鹿サーキット 5.807km×27周・14時45分スタート予定) 第2戦< […]
ロードスター乗りによるロードスター乗りのための出会いの場 日本はもちろん、世界中に愛好家の多いマツダロードスター。 1989年にユーノスロードスターとしてデビューし、2000年5月には「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一(531,890 […]
チャレンジを忘れないマツダがまたやっちまった!のか? マツダの次世代を代表すべく2022年にデビューしたCX-60ですが、その当時は正直言って、自動車専門メディアからはだいぶ辛口の意見が大量発生していました。 CX-60はデビュー時に、新開発の直6エ […]
アルピーヌ70周年記念バージョン「ALPINE A110R 70th」は12万2500ユーロ(約1900万円)から アルピーヌは、今年が70周年に当たります。その70周年を記念した限定車A110R 70thと、新グレードA110GTSが本国フランスで […]
日本唯一のサファリ優勝者を導いたのはカストロールカラーのST185セリカだった カストロールと聞いて、何を思い出しますか? 僕なんかはST185セリカGT-FOURのラリーカーのカラーリング「カストロールカラー」がピンと思い浮かびます。 「私をスキー […]
「自動運転車両でのレース」プログラムの現状は公道「レベル4」と同様の“よちよち歩き” ー今の「自動運転開発」に欠けている、未来への『鍵』は… 新領域に可能性を求める中東の政略は「運転」にも アブダビ(アラブ首長国連邦)に本拠を置くASPIRE社が中心 […]
入場無料で誰でもぶらりと行ける「マツダトランスアオヤマ」 マツダが、「ブランド体感施設」という「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス アオヤマ)」を、2月6日(木)にオープンしたとのことで行ってきました。 場所は港区南青山、ホンダ青 […]