- 2026年6月11日
見えない小変更を続けてきたマツダ、CX-60最新モデルは2重ガラスで静粛性をアップ
マツダというメーカー、一度発売した車両をブラッシュアップしていくことに誠実なメーカーと感じております。 普通は小変更やマイナーチェンジでは行わないような、目に見えないような改良を、地道に、良かれと思うことはとことん追求する。他メーカーだったら、小変更 […]
マツダというメーカー、一度発売した車両をブラッシュアップしていくことに誠実なメーカーと感じております。 普通は小変更やマイナーチェンジでは行わないような、目に見えないような改良を、地道に、良かれと思うことはとことん追求する。他メーカーだったら、小変更 […]
CX-5ディーゼルのラストチャンス 国内でもグローバルでもマツダ車のおよそ4台に1台がCX-5が、フルモデルチェンジして2026年5月21日、綾瀬はるかさんのマツダブランドアンバサダー就任と同時に国内で発表されました。3代目となる同モデルは、2025 […]
ついに実現した2.0L幌ロードスターはなぜ手の込んだ仕様に仕立てられたのか? 背景にマツダが“普通の2.0L”を出せない理由も ぶれない哲学。1.5Lに込めた“軽さ”の正解 4代目ND型「ロードスター」が登場したのは2015年。そのデザインはいま見て […]
ルマン優勝以来!? マツダが公式に「ロータリーエンジン搭載車でレース」に挑戦したそのワケは? 2025年のマツダファンフェスタでは、マツダ関係者による耐久レース「マツチャレ」が開催され、ロータリーエンジン搭載のプラグインハイブリッド車「MX-30 R […]
【ファミリアから続く系譜】「マツダ3セダン」試乗。「ファストバック」との差や希少な国産コンパクトセダンの魅力を再検証した 「マツダ3セダン」のルーツは「ファミリア」にあり 突然ですが、「マツダ3」にセダンがあるのをご存知ですか? マツダ3と言えばハッ […]
【発売から7年でも色褪せない】「マツダ3ファストバック」にあらためて試乗。特別仕様レトロスポーツの質感と走りを再確認した 2018年デビューの「マツダ3」、7年経っても色褪せない魅力 「マツダ3」というクルマ。なんとなくまだピンとこない人も多いかもし […]
ついに発売だ!”幌の2リッター”マツダ「スピリットレーシング・ロードスター」12Rは761万円! 抽選で200名が予約権を獲得、2026年1月から納車開始 かねてより開発を進めてきていた「国内向け幌の2リッターエンジンロードスター」がついに現実的な発 […]
【意外な事実】マツダ「コスモスポーツ」は世界初のロータリーエンジン搭載車じゃなかった! では世界初のロータリー搭載車って? ロータリーエンジンの発明者はドイツのF・ヴァンケル博士 ロータリーエンジンと言えば、長い間スポーツカーのためのエンジン、という […]
受注停止中だが…CXじゃないマツダのSUV、しかもロータリーEVって正直どうなの? 「MX-30 R-EV」に改めて試乗 ロータリーエンジンを復活させた立役者? マツダが世界で唯一、実用化とともにモノにしたロータリーエンジンを搭載した「MX-30 ロ […]
国連で決めている電動車両の電池に関する「電池安全R100-03規制」がありました 先日、マツダMX-30 R-EVをお借りして、初めて長距離ドライブを試みました。 ロータリーエンジン発電機を搭載したPHEVは、EVらしさと、航続可能距離を気にしなくて […]